【2017年版】おすすめのおせちランキングです

2017年のおいしい人気の通販おせちをランキング形式で紹介しています。

 

当サイトで紹介しているおせちはこんな人におすすめです。

  • たまにはおせち作りから開放されたい
  • お正月はのんびりゆっくりと家族と過ごしたい
  • ちょっと豪華で美味しいおせちを食べてみたい
京都祇園「岩元」のおせち

おせち【2017年】人気通販ランキング!

おせちの特徴

1番のおすすめは京都祇園の料亭「岩元」監修のおせちです。京懐石をベースとした素材の旨味を引き出す上品な口当たりがこのおせちの特徴です。京懐石の深い味わいを試してみたい人におすすめです。

 

岩元のおせちは、匠(たくみ)と極(きわみ)の2種類です。予算と人数に合わせて選んで下さい。大人気のおせちで毎年12月前に売り切れてしまいます。欲しい人は早めに予約しましょう。(※早割もあります)

種類 匠(たくみ) 極(きわみ)
人数 3〜4人前 7〜8人前
お重 3段重 6段重
品目数 42品目 69品目
値段(税抜き) 17,800円 38,000円
さら詳しく 公式ページ 公式ページ
さら詳しく 詳細ページ 詳細ページ

備考

岩元のおせちは重箱に盛付け済みで12月30日に届きます。冷蔵タイプなので冷蔵庫か冷暗所に保存して下さい。祝箸は匠が5膳、極が10膳ついてきます。

 

早割のシステムがあり、早い時期に注文するほど割引額が大きくなります。また、岩元は毎年12月前に売り切れてしまいます。早めに注文しておきましょう。

京都円山「東観荘」のおせち

おせち【2017年】人気通販ランキング!

おせちの特徴

東観荘は京都で150年の歴史を持つ老舗料亭です。研ぎ澄まされ五感に染み入る本物の京料理をおせちの形に仕上げています。伝統的なおせちを食べてみたい人におすすめです。

 

東観荘のおせちは次の3種類です。予算と人数に合わせて選んで下さい。

種類 松寿千
(しょうじゅせん)
華寿千
(はなじゅせん)
宝寿千
(ほうじゅせん)
人数 3〜4人前 5〜6人前 6〜7人前
お重 3段重 3段重 3段重
品目数 48品目 60品目 71品目
値段(税抜き) 20,000円 31,500円 70,000円
さらに詳しく 公式ページ 公式ページ 公式ページ
さらに詳しく 詳細ページ 詳細ページ 詳細ページ

備考

東観荘のおせちは重箱に盛付け済みで12月30日に届きます。冷蔵タイプなので冷蔵庫か冷暗所に保存して下さい。祝箸は松寿千が5膳、華寿千と宝寿千が10膳ついてきます。

 

早割のシステムがあり、早い時期に注文するほど割引額が大きくなります。早めに注文することをおすすめします。

林裕人監修のおせち「超特大宝船」

おせち【2017年】人気通販ランキング!

おせちの特徴

ヒゲとコック帽と関西弁がトレードマークの林裕人先生は、テレビではおもしろ料理人のイメージがありますしかし、料理に対しては真剣に向き合っていて一切の妥協を許しません。

 

そんな林先生がハレの日を祝う特別なおせちとして作り上げたのが「超特大宝船」です。超特大宝船には伝統と斬新を組み合わせたおせちでどれから食べようか迷ってしまうメニューをこれでもかと盛り込んでいます。普通の2倍以上の大きさのお重を使っており見た目のインパクトもすごいです。まさにお正月にピッタリのおせちです。

種類 超特大宝船
(ちょうとくだいたからぶね)
人数 4〜5人前
お重 1段重
品目数 43品目
値段(税抜き) 21,000円
さらに詳しく 公式ページ
さらに詳しく 詳細ページ

備考

このおせちは重箱に盛付け済みで12月30日に届きます。冷蔵タイプなので冷蔵庫か冷暗所に保存して下さい。祝箸は5膳ついてきます。

 

早割のシステムがあり、早い時期に注文するほど割引額が大きくなります。早めに注文することをおすすめします。

 


縁起が良いといわれているおせち料理、その意味は?
おせち料理、毎年お正月にいただく方はきっと多いのではないでしょうか。そんなおせち料理には、お品1つ1つに縁起の良い意味が込められているのはご存知でしょうか。簡単にお教えいたします。おせち料理に欠かせないエビ、見た目も華やかで豪華ですよね。このエビには見た目の通り腰が曲がるまで長生きできるように、という意味が込められています。そして定番の黒豆、「まめに働く」ということから健康であることを意味しています。さらに数の子。ニシン(二親)から卵がうまれる、ということで子孫繁栄の意味があります。ほんの一部をご紹介しましたが、このようにお節料理には1つ1つ深い意味が込められているのです。次のお正月、おせち料理をいただくときはこの意味を考えながらいただくときっと楽しいのではないでしょうか。
意味の込められたおせちは欠かせません
近年は行事ごとなどはだんだんと簡略化している傾向にあります。しかし、新年行事だけは簡略化していないように感じます。普段生活の忙しさに追われてなかなか会うことのできない親戚一同が、この日だけは遠くからでもやってきます。そんな席でおせち料理はなくてはならないものです。おせちに入っている料理や食材にはそれぞれ意味があります。数の子は子孫繁栄、栗きんとんは金運アップなどが有名ですね。家族みんな、親戚一同が一年間健康で幸せに暮らせるようにという願いが込められています。だからもてなす側も作るのに手間は惜しみません。最近では通販などで一流料亭の作るおせちが簡単に手に入るようになりました。作る手間もかからずおいしいおせちが食べることができるということで、人気があるようです。そういう面では簡略化しているのかもしれません。とはいえお正月におせちはやっぱり欠かせないものです。
美味しいおせち料理でみんな笑顔
私は料理が得意です。そして美味しいおせち料理をする事で、家族がみんな笑顔になれるのです。私には何のとりえもないと思っていたのに、おせち料理だけは誰からも褒められるのです。でも結婚するまで私は料理は全くできませんでした。結婚して大好きな夫のために、可愛い子供達のためにと料理教室へ通っていたのです。
少しずつですが料理も上手になって、今ではなんとおせち料理まで作れるようになれたのです。だから私は大晦日になると、とても張り切ってしまいます。また家族の笑顔を見れる時がやってくるのです。私は腕を振るって、美味しいおせち料理を作るのです。まだ完ぺきとは言えませんが、毎年みるみる美味しくなっていると言われているのです。
おせちは自宅で作りたい
そろそろおせちのことを考え始める時期になりました。最近ではおせちを家では作らず、デパートや近くのお店で注文し、なるべくゆっくり過ごすというのが主流になっているようです。お正月はなんといっても一年に一度、家族で集まり新しい年のお祝いをする、日本の大切な伝統行事の一つです。日本食が無形文化遺産登録された今、お正月におせちを食べるという文化もその一つに入るということで、日本人としては、おせち料理にはどんなものがあり、どうゆう意味を持つか、知っておきたいところです。おせち料理で一般的なものでは、昆布(よろこぶ)や紅白のかまぼこ(日の出)、黒豆(マメに働く)、数の子(子孫繁栄)などがあります。どれも縁起の良い食べ物とされ、その年の家族の健康や子孫繁栄を願う思いが込められています。
毎日でも食べたいおせち料理
私はおせち料理が大好きです。中でも伊達巻が大好きです。とても偏食の私ですが、おせち料理だったら毎日でも食べられると思います。だから私は自分でも作るようになったのです。暇さえあったら伊達巻や黒豆を作っています。どちらもあの甘さが癖になってしまっているのです。お米とおせち料理さえあったら、私は毎日幸せなのです。でも夫は言います。おせち料理は、お正月に食べないと意味がないと言うのです。私はそんな事思った事はありませんでしたが、夫にそう言われて最近では食べる事をやめたのです。大好きなおせち料理は、お正月までとっておこうと思っています。あんなに美味しいのだから、もっと普段でもお店で売っていればいいのになと思います。
年に一度の大切な日に素敵なおせちを買っています
年に一度の催し物は誰にでも大切な思い出になります。日本人にとって一番大切な行事は、私的に一番を上げるならばお正月以外にないと思っています。そんな年に一度の大切な日は、やはり大切なものを準備して、家族一同親戚一同で楽しく過ごしたいものです。そんなお正月をめでたいものとしてスタートさせてくれるのが、おせち料理です。最近我が家では、おせち料理を特別なお店で予約購入することが多くなりました。どうしてかというと、専門店に頼んだおせちのほうが高品質なものを口にできるからです。少々お値段は張りますが、そこは一年に一度の大切な日であるので奮発して頼んでいます。あわびや車えびなど、めったに口にできない高級食材で彩られた素敵なおせちを食べると、また一年頑張って乗り切ろうという気力が沸いてきます。
世間ではすでにおせちの予約が…
いよいよ稲刈りも本格的になっていて秋も深まってきたな〜、と感じている今日このごろです。としみじみと秋の深まりを感じていたら、世間ではすでに来年のお正月のおせち料理の予約がはじまっていたりして、もはや師走すらもせまってきている気がしています。おせち料理のチラシやパンフレットなどをなにげなくパラパラとめくってみると、軽く100,000円を超えているものすごく豪華なおせち料理がならんでいてめまいがしてしまいました。我が家でも、毎年お正月にはおせち料理をいただくので年末にはおせち料理の準備をしています。何万円もするおせちは買えませんが、やっぱり日本のお正月にはおせち料理とお雑煮がなければ新年をむかえた気がしません。